【D.N.A】特設ページ

2018年1月11日より2nd mini Album【D.N.A】のdisk unionでの販売が開始されました!!

店舗及びWEBサイトにて購入できます。

そこで、皆様よりいただいたコメントを公開いたします!!

関係各位の皆様本当にありがとうございます!!

購入は店舗か、

こちらから→《disk union ONLINE SHOP》

【COMMENT】

過去の遺伝子を継承し、akanoblueという帆船に
新たな遺伝子を乗せ再び果てし無き航海への役者が揃った
あの時噛み締めた唇から流れ出た血の味と共に
不沈艦akanoblue号、夜を越えて時の旅人となれ

西谷直登(militarysniperpinfall / 立川BABEL)

やっぱり俺はライブでも音源でもこの曲。
忘れられない言葉。
「この世界で生きていたいよ。」
優くんが歌うとなんだか前向きに耳に入ってくる。
懐かしい気持ちになる特別な描写が頭に浮かぶ。
忘れててるだけか。思い出せないだけか。
彼らはこんな素敵な言葉をバンドサウンドで俺達に届けてくれる。

ジュリエッタ(tdbrs / 立川BABEL)


活動休止による数年間の空白の中で生み落された無数の感情の叫び。おれにはわかる、決してひとには触れられることのなかったそれはひとつの渦となってこのアルバムとともに永遠の命を手にしたのだ。akanoblueがかえってきたよ。

梅原江史(MUSHA×KUSHA)

不屈の男。佐藤優。形を変えながらも自分を曲げずに音楽に情熱を注いでいる男。そして辿り着いた今の形。
何も起こらない人生なんてない。だからこそこの男達が奏でる「この世界で生きて」が胸に突き刺さる。

シノブモトーリ(Shinobu Motoori Group)

D.N.Aはまるで1つの物語を聴いてるようでした。
暗闇の中から光のある場所へ決して平坦ではない道をがむしゃらに這ってでも進むようなイメージで聴こえた。
聴き終わった後の青空がなぜか切なくて…でも頑張ろうと歯を食い縛る。
本当に人間臭いバンドakanoblue
胸に刺さりました。

米山涼(Noah)

akanoblueというバンドは『人間』そのものだと思ってる。
Vo.である優さんの放つ言葉はどこまでも人間くさく、そして脆い。
きっと『心』そのものなのだと思う。
そこを取り囲むメンバーが肉体となって1つ1つの物語を生きているような、そんな風に感じます。
akanoblueという人間が描く風景を是非とも感じてみて欲しい。

ウサタ(越谷EASYGOINGS)

今まで聞いてきたakanoblueのCDの中では、聞きやすいポップな仕上がりだなと感じたのが第一印象です。
しかし聴けば聴くほど、随所に散りばめられたakanoblueのエモでコアな部分を感じることができました。
まだまだ躍進し続けるakanoblueを見続けて行きたいと思います。

 

タナカユウジ(ex.チープトリップ)

音楽ってその人の暖かさとか出ると思うんですよね。akanoblueはまさにそれでした。
いい遺伝子です。ちゃんと繋がってますよ。

しゅんしゅん(A-Bout Light)


何をしたって何度も駄目だと思っても、彼等は命を燃やし続けた。

どうする事も出来なくなる事や、どうしようもない夜が沢山ある、その時にakanoblueと向き合ってみてください。

この34分間に当てもなく手を伸ばしてみてください。

生きる輝きが幾千も流れるでしょう。

くわまん(立川BABEL)

嫌われるのを承知で書きますが、次作に期待!と素直に思ってます。優くん一人でよくここまで頑張ったね、というリアルが傷口や絆創膏だらけで、時々痛い。それでこそファンやリスナーの皆さんはこの音源に触れてくれると信じてますし、新メンバーも一層一丸となりますように。深樹区より愛をこめて。

印藤勢(マシリト)

「D.N.A」

何処へいくのだろう?
人類の進化
誰が答えてくれるだろう?
音楽人の行く末は

先代のから受け継いだ血を通わすアカノブルーvo.優も何処かのバンドマンと同じ様に葛藤しているんだと思う。

「その想いがこの1枚に詰め込まれてるな。」

静と動の音楽、人間ドキュメンタリー
一緒に生きて(聴いて)下さい。

言葉 翔(新潟GOLDEN PIGS)

何でも時代や他人のせいにして、生きる事に悲観的になってしまうことなんて、人間のエゴに過ぎない。

彼らは違う。
己の弱さを痛感し、逆境の中で見つけた答えを信じ続け、貪欲に未来を切り開いていく。

生きていく険しさ
生かされている尊さを
命で問う。

本作品はその証明の一部なのかもしれない。

ストロング(高崎TRUST / 6Fのメリッサ)

疲れて歩くシャッター街
気まぐれに入ったライブハウス
かつての夢の匂い
干からびた希望
諦めた勇気

耳を刺した鼓動
不意に蘇った動悸
汗まみれで歌い叫ぶ名も知らぬバンドマン

この街にも光はあるのだと知った
もう一度歌おうと思った

その名も知らぬ汗まみれのバンドマンから買ったCDには
「akanoblue」と書いてあった

市川淳之介

力強くて繊細な、愛の暴力盤。拳で涙を吹き飛ばしてくれた。
こんなに命を削って命を歌って、薄っぺらくなるどころか説得力の塊。多分優さんは人生十周位しているんだと思う。私たちはなんとしてもakanoblueが孕んだDNAを途切れさせる訳にはいかないが、放っておいても死にそうには無い。恐ろしい程の生命力、聴けば分かる。

ゆうばひかり(photographer)

聴く人を決して裏切らない1枚。
例えばライブを見た時の感動からその場でCDを買って帰ったとしたら、自宅で再生してもう一度きっちり感動させてくれる、そんな色彩鮮やかなアルバムです。
「CDよりライブ派」を自称する人にこそ聴いてほしい。

フルカワリュウイチ(strange world's end)

akanoblue新譜リリースおめでとうございます☻
出逢った時はまだ3ピースで、vo.優さんが1人ぼっちで戦ってたような。

今作、D.N.A を聴いて、一緒に戦ってくれる仲間が出来たように感じました。

昔は苦しくて、それでも歌ってた、akanoblue 優さんが 5人でakanoblueになれた作品だと思います。

しんどい時期を乗り越えて尚、歌うM6.夜を越えて に執念、過去との決別を感じ、M7.証明 に新生akanoblueとして生きていく前向きな気持ちが感じられる始まりのアルバムに感じます。

これからもよろしくお願いします☻

エモトココロ(photographer)

出会いは数年前の両国SUNRIZE。
最初の印象は『なんだこいつら?気を抜いてたら食われる。』だった。

その場の空気感を一気に持っていく静と動、あの頃を彷彿させる初期衝動感。
たった1人になっても、情熱を絶さず信じ進み続けたボーカル優率いる新生アカノブルー。

百聞は一見に如かず。是非、心で感じてください。


ねげ(LAST SCREAM DAYZ / ex.ByerkuT)

17歳、ロックに憧れ、故郷を離れて14年。
『やっと辿り着いた完成の一枚』ではない。
『これからもギラギラと輝いて行くための一枚』である。
きっと誰かを照らし、誰かを救える唄がここにあるよ。

大泉 政武(新潟三条ロケット・ピンク店長 / Pelican Newgate) 

胸ぐらを掴んで強く訴えかけるのは強烈過ぎる暖かさ。殴りつけられた頬は熱さを忘れる事が出来ない。そして殴った痛みをいつまでも忘れられないのがakanoblue。ドラマチックには程遠い俺達には地を這ってでも前に進んで行くしか道は残ってないんだよな。1人でも多くの人にakanoblueが届きますように。

 

洪 完樹(Hi-Gi)

7年前の東高円寺二万電圧にてアカノブルー初ライブの時、雪の降る中ライブハウス場内いっぱいに響かせた「夜を越えて」にはとても胸を撃たれた。

今作にも「夜を越えて」は収録されているけれど7年前とは違くてとても素直で暖かく愚直に俺らのD.N.Aに刺さると思う。

 

古賀泰寛(MANHOLE浅草橋 )

一聴、攻撃的であるが優しさに満ちた轟音からは男の生き様を背中で語られたようである。必聴!

河合 純(大塚Deepa)

破壊と再生。

遠回りしたからこそ唄える歌。

アンダーもオーバーもその垣根すら超えるクラシック。

​純一(REBLAZE)

辛い時、悲しい時、やめたくなった時、死にたくなった時

ずっと勇気をくれました。

少しでも前に進みたいと苦しんでる人に聴いて欲しい、そんなアルバムなんかなって。

 

”一人でも漕ぎ続ける”と放ったその一言を信じて僕も漕ぎ続けます。

 

 

akanoblue愛してます、おめでとうございます!

これからもよろしくお願いします!

体調(photographer)

一つ、夜を越えて一人になった
また一つ、夜を越えて仲間が増えた
”俺たちはもう一人じゃない”という証明と、
聴く度に寄り添うメロディーが僕に勇気を与える

続けるだけが全てじゃないけれど、
続けないと何も始まらなかった

D.N.Aリリース、待ち焦がれた運命共同体akanoblueの復活が心の底から嬉しい

不器用なバンドのケミストリーは細胞単位で震える最高傑作
聴かな死ぬ、生きろ

がーこ(それでも尚、未来に媚びる)

楽しかった事、嬉しかった事
悲しかった事、悔しかった事
全てを曝け出し其々の音を重ねていく
akanoblue渾身の1枚「D.N.A」には目を逸らしたくなる程の彼等が詰まっていました。どうかこのバンドの生き様に触れてみて下さい。
「もう独りじゃねーぞ」って手を差し伸べてくれる筈です。今のakanoblueを見逃すな!

ベップヨシヒデ(obi)


三歩進んで二歩下がっても、また一歩踏み出せばいい。何度だって生まれ変われる。この一歩が次への土台となり、また僕達、あなた達に新たな物語をもたらすだろう。

なんて、小難しいことはどうでもいい、聞いて損のない、聞かずに死ねない一枚です。

村上司(モグらいおん)

苦渋を歩み抜いて見つけた一筋の光、新生akanoblueが唄う人生に於いての出会いと別れ、希望と絶望、自由と葛藤、どんな現実を突きつけられようとも、飽くなき生への執着心から織り成す珠玉の楽曲達が貴方に問いかける。

 

清山 隼(ILL WILL)

本物の優しさだったり、背中を押してくれたり、色んな気持ちがたくさん詰まっている気がする。真剣に音楽に向き合って楽しんでいる事を感じられる!
苦しさや辛さもたくさん見てきてるからこそ胸にいっぱい届く歌達だなとおもいます、
心の音楽を聴きたい人は絶対聴くべき!

そしてツアー最後まで無事に回れますように!応援してます!

クマモモコ(コドモカワウソ)

 

なんだろうかこのアルバムはやたらスッキリしてるというか決して迷いがない。

綴られているのは飾らない言葉と夢は誰だって見るが実現させるのは難しいという日常的な感情。
芯を捉えたメロディと声がそれらと絡まりakanoblueの世界観を見事に作り出している。

困難を乗り越え、見事 akanoblue を復活させたvocal 優 の想いが
聴き手を理想郷に導いてくれる事を
このアルバムが【証明】してくれている。

俺は好きっスね

柴兄(LANPAZIE)

 

毎年訪れる脱退/活休/解散。残った者も新しく加入する者も比較され否定と肯定を多方面から受ける。そんな中での復活。前メンバー期の音源を改めてレコーディングもしている今作は、過去を忘れず捨てず未来へ繋がっていると思った。是非、悩めるバンドマン達にも聞いて欲しい、私達はまだまだ戦える。
akanoblue、おかえりなさい。

ぽこ(Campanilla)

 

この歌には嘘がない。
少しも媚びてない。なのに暖かい。
何度でも立ち上がる不屈の精神を持つ男が、マイクにしがみつきながら全身全霊で声を張り上げるその姿に、何度拳を突き上げたことだろう。
その姿に憧れて、僕は今でもなんとかバンドをやっています。

 

橋本 慎太郎(REPEATER)

 

もうダメだと絶望に苛まれても、救いの手を差し伸べる誰かがいる。
それはこのバンドを続けてきた優の、どうしようもない魅力が故だと思います。
歌には生き様が現れます。
不器用さ、未熟さ、悔しさ、その全てを"衝動"という刀に込め、一気に振りかざし相手に刺す。
そんな優というボーカリストを、とても羨ましく思います。

rio(vivid undress)

 

赤と青の二重螺旋に刻まれた、アンデッド系バンドマン最強最高の"大切なお知らせ"が届いた。
"儚く尊い"を知った"不死身"の名盤は僕らに寄り添い、何度も何度も夜を越えて、どこまででも一緒にいてくれるだろう。

 

マタヒラ(esola)

 

akanoblueらしさが最大限に出てる1枚。
「夜を超えて」を聴いた時にすごく懐かしい気持ちになりました。

周りが辞めていく中、続ける事を選んで戦ってきた人間は強い。
特にバンドマンなら分かるでしょう。

是非沢山の人に聞いて欲しい1枚です。

笛木龍太(GUNMA SUNBURST ブッキングマネージャー)

 

akanoblueの最大の魅力は人間力にある。彼らのまっすぐさが俺は戸惑いさえ感じるほどに大好物だ。
akanoblueは人間の一番底の根っこにある闇や、そんな中でも決して消えることのない小さな光があることを、今の彼らだからこそできる最大限の表現で強くまっすぐに打ち出してくれている。彼らの血が、生き方が、そしてD.N.Aがそれを証明している。

 

千野洋平(アバランチ)

 

Vo.優さんの、今のakanoblueが詰め込まれた音源です。
このアルバムを通して、どこかダークな曲の雰囲気に、何があっても折れない覚悟・強さが込められていると感じました。僕は、3曲目の愛はどうだ、7曲目の証明をぜひ聴いてほしいです。是非手に取ってください。

コロッケ(ケシカケ)

 

アカノブルーからakanoblue へ 。歌モノハードコアに成った彼らのライブを観る時、貴方の挙げた手がいつの間にか強く握り締められた拳に成っている事に気づくはずです。一緒に生きていける音。  
           
ジンノハラ(tdbrs)

 

またライブハウスで一緒に大騒ぎできるのが楽しみですね。続けてくれてありがとう。
「深く潜れ」のアウトロギターソロがまあまあ好きです。

 

中平典志(ユメイハダカ)

 

感情に左右されながら毎日毎日みんな必死に生きている。たった一言で、すべてを失う夜さえ来る。後悔ばかり恐れていても離れるものは離れていくわけで、追いかけすぎて自分を見失うことが一番怖い。大事なものはいつだって自分の中に。最後に残ったものがあなたの遺伝子ってやつなのかもしれません。akanoblue「D.N.A」発売おめでとうございます!

 

初鹿利佳(rem time rem time)

問いかけられた気がした「おい、お前はどうだ」って。

梶(My December)

akanoblueに出逢ったのはつい最近のこと。まだ対バンもしたことないけど、心を開くのに時間はかからなかった。いつだってまっすぐで愛に溢れている。だからこそ傷付きやすくて過去の事だって簡単には忘れられない。けど何もかも糧にして未来に向かって生きて行ける強い力を持ったバンド。どうしようもなく人間と音楽が好きな人が作り出したこの1枚に、私はもう虜です。出逢えて良かった。

 

塙 実保(magenta)

 

 

どれだけ待っただろう。
しのごの言わずに聴いて欲しい。
彼らの音は、歌は、声は、深く、強く、耳に胸に突き刺さるんだ。
この世界を苦しみながらも、もがき、抗い、突き進む。
この歌達は今日の弱さを明日の強さに変える。
そんな力をもっている。
彼らの歌に会えて本当に良かった。
そして、おかえりakanoblue

 

中世古リュウイチ

 

 

 

誰もが抱えている悩みや不安
突き放したり無責任ではない言葉
キャッチーなフレーズのなかに
危うさがありそこが人間らしさを
際立たせている
だからか変な引っ掛かりも無く
バンドの、歌い手の、粋な気持ちが入ってくる

ステージで死ねるバンド
ステージで死ななければならないバンド

 

熊谷陸(BLOWIN SMOKE)

 

CDを聞いていると情景や主人公の表情が頭に浮かんでくるのですが、akanoblueの場合はあの凄まじいライブの映像が頭に蘇ります。

 

叫びの中にある沈黙と、悲しみの中にある喜び。全てを通り越してakanoblueから曲が生まれてるんだと思いました。

 

【D.N.A】素晴らしいアルバムが世に出ました!!

SYOGO(FIRE ARROW)

最初に聴いた時、すぅっと耳に入ってくるなぁと思ったのが第一印象です。そのまま徐々に引き込まれてしまいました。歌詞とメロディーがあらゆる感情をあらわすならばそれらをアンサンブルの愛で包み込んだような、そんな印象を受けました。今のakanoblueだから出来た作品だと思います。

 

浪川芳和(obi)

僕はバンドマンじゃありません。

僕に人の音楽を語る資格はありません。

でも、彼らの唄は、彼らの声は、彼らの曲は、こんな僕の心にも真っ直ぐ、そしてはっきりと届きます。

だから、一度でいいから聴いてほしい。

聴けばみんなこのクソみたいな夜を越えられるから。

 

青木恒(モグらいおん)

過去の自分から未来の自分へ。その時間経過を「今」というフレームに収めた景色を提示された。可視化不可の手段で可視化する事への挑戦、その結末を確かめる鍵は2つ用意されている。1つは歌詞、そしてもう1つは"そこで"歌う眼。‬

‪確かめるしかない。このCDは感覚を研ぎ澄まし感じる為にある。

‪梁 雅弘(The life plant/DEADLY PILES)‬

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